keeper
キーパー
手放しちゃダメな人
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1950年ごろ〜
💡 keeperの意味
keeper(キーパー)とは、「手放しちゃダメな人」という意味の英語スラング。
釣った魚を「持ち帰る価値のある1匹」と呼ぶことから、長く付き合う価値のある恋人や友達を指す。友達の恋人をほめて「He's a keeper(あの人は逃しちゃダメ)」と言うのが定番。物や料理のレシピにも使える。
🗣 keeperの使い方・例文
He cooked you dinner? He's a keeper.
晩ごはん作ってくれたの?絶対手放しちゃダメ。
This recipe is a keeper.
このレシピ、保存確定。
🗾 keeperを日本語で言うと
当たり逃しちゃダメ神彼氏
🔗 keeperの関連語
❓ keeperのよくある質問
keeperの意味は?
手放しちゃダメな人。釣った魚を「持ち帰る価値のある1匹」と呼ぶことから、長く付き合う価値のある恋人や友達を指す。友達の恋人をほめて「He's a keeper(あの人は逃しちゃダメ)」と言うのが定番。物や料理のレシピにも使える。
keeperの使い方は?
例:He cooked you dinner? He's a keeper.(晩ごはん作ってくれたの?絶対手放しちゃダメ。)
keeperを日本語で言うと?
当たり、逃しちゃダメ、神彼氏。
keeperは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語