I'm all ears
アイムオールイヤーズ
聞く気満々、どうぞ話して
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 I'm all earsの意味
I'm all ears(アイムオールイヤーズ)とは、「聞く気満々、どうぞ話して」という意味の英語スラング。
全身が耳になっているくらい、しっかり話を聞く準備ができているということ。相手が「話したいことがある」「いいアイデアがある」と言ったときに I'm all ears.(どうぞ、聞かせて)と返す。皮肉で「へえ、ぜひ聞かせてもらおうか」の意味になることもある。
🗣 I'm all earsの使い方・例文
You have gossip? I'm all ears.
ゴシップあるの?聞く気満々なんだけど。
If you have a better idea, I'm all ears.
もっといい案あるなら、ぜひ聞かせて。
🗾 I'm all earsを日本語で言うと
聞かせてどうぞ聞く準備OK
🔗 I'm all earsの関連語
❓ I'm all earsのよくある質問
I'm all earsの意味は?
聞く気満々、どうぞ話して。全身が耳になっているくらい、しっかり話を聞く準備ができているということ。相手が「話したいことがある」「いいアイデアがある」と言ったときに I'm all ears.(どうぞ、聞かせて)と返す。皮肉で「へえ、ぜひ聞かせてもらおうか」の意味になることもある。
I'm all earsの使い方は?
例:You have gossip? I'm all ears.(ゴシップあるの?聞く気満々なんだけど。)
I'm all earsを日本語で言うと?
聞かせて、どうぞ、聞く準備OK。
I'm all earsは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語