had it up to here
ハディットアップトゥヒア
もう我慢の限界
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1940年ごろ〜
💡 had it up to hereの意味
had it up to here(ハディットアップトゥヒア)とは、「もう我慢の限界」という意味の英語スラング。
I've had it up to here with ... と言いながら、手をあごや頭の上に持っていって「ここまで溜まってる」とジェスチャーするのがお約束。怒りや不満がいっぱいで、これ以上は我慢できないことを表す。短く I've had it! だけでも「もう限界!」になる。
🗣 had it up to hereの使い方・例文
I've had it up to here with his excuses.
あいつの言い訳にはもう我慢の限界。
That's it, I've had it!
はい終わり、もう限界!
🗾 had it up to hereを日本語で言うと
我慢の限界もう無理堪忍袋の緒が切れる
⚠️ 使うときの注意
手のジェスチャーとセットで言うことが多い。
🔗 had it up to hereの関連語
❓ had it up to hereのよくある質問
had it up to hereの意味は?
もう我慢の限界。I've had it up to here with ... と言いながら、手をあごや頭の上に持っていって「ここまで溜まってる」とジェスチャーするのがお約束。怒りや不満がいっぱいで、これ以上は我慢できないことを表す。短く I've had it! だけでも「もう限界!」になる。
had it up to hereの使い方は?
例:I've had it up to here with his excuses.(あいつの言い訳にはもう我慢の限界。)
had it up to hereを日本語で言うと?
我慢の限界、もう無理、堪忍袋の緒が切れる。
had it up to hereは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。手のジェスチャーとセットで言うことが多い。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語