had it up to here
ハディットアップトゥヒア
もう我慢の限界
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1940年ごろ〜
had it up to hereの意味
had it up to here(ハディットアップトゥヒア)とは、「もう我慢の限界」という意味の英語スラング。
I've had it up to here with ... と言いながら、手をあごや頭の上に持っていって「ここまで溜まってる」とジェスチャーするのがお約束。怒りや不満がいっぱいで、これ以上は我慢できないことを表す。短く I've had it! だけでも「もう限界!」になる。
had it up to hereの使い方・例文
I've had it up to here with his excuses.
あいつの言い訳にはもう我慢の限界。
That's it, I've had it!
はい終わり、もう限界!
had it up to hereを日本語で言うと
我慢の限界もう無理堪忍袋の緒が切れる
使うときの注意
手のジェスチャーとセットで言うことが多い。
had it up to hereの関連語
❓ had it up to hereのよくある質問
had it up to hereの意味は?
もう我慢の限界。I've had it up to here with ... と言いながら、手をあごや頭の上に持っていって「ここまで溜まってる」とジェスチャーするのがお約束。怒りや不満がいっぱいで、これ以上は我慢できないことを表す。短く I've had it! だけでも「もう限界!」になる。
had it up to hereの使い方は?
例:I've had it up to here with his excuses.(あいつの言い訳にはもう我慢の限界。)
had it up to hereを日本語で言うと?
我慢の限界、もう無理、堪忍袋の緒が切れる。
had it up to hereは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。手のジェスチャーとセットで言うことが多い。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語