goody two-shoes
グッディトゥーシューズ
いい子ぶりっ子、優等生すぎ
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 goody two-shoesの意味
goody two-shoes(グッディトゥーシューズ)とは、「いい子ぶりっ子、優等生すぎ」という意味の英語スラング。
ルールを絶対に破らず、いい子であることを見せつける人をからかう語。宿題を忘れたことがない、先生に告げ口する、などのイメージ。まじめさを皮肉るニュアンスなので、面と向かって言うとイヤミになる。
🍿 goody two-shoesの元ネタ・バズった経緯
語源は1765年にロンドンで出版された童話『The History of Little Goody Two-Shoes』。靴を片方しか持っていなかった貧しい少女が2足目をもらって大喜びし、やがて立派に成功するという話で、主人公のあだ名がそのまま「いい子すぎる人」の意味になった。
🗣 goody two-shoesの使い方・例文
Don't be such a goody two-shoes, skip one class.
いい子ぶってないで、1回くらい授業サボろうよ。
She was a goody two-shoes in high school.
あの子、高校のとき超優等生キャラだった。
🗾 goody two-shoesを日本語で言うと
🔗 goody two-shoesの関連語
❓ goody two-shoesのよくある質問
goody two-shoesの意味は?
いい子ぶりっ子、優等生すぎ。ルールを絶対に破らず、いい子であることを見せつける人をからかう語。宿題を忘れたことがない、先生に告げ口する、などのイメージ。まじめさを皮肉るニュアンスなので、面と向かって言うとイヤミになる。
goody two-shoesの使い方は?
例:Don't be such a goody two-shoes, skip one class.(いい子ぶってないで、1回くらい授業サボろうよ。)
goody two-shoesを日本語で言うと?
いい子ちゃん、優等生、ぶりっ子。
goody two-shoesは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語