原田英語のスラング・新語辞典

down to the wire

ダウン・トゥ・ザ・ワイヤー

最後の最後までもつれる

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜

💡 down to the wireの意味

down to the wire(ダウン・トゥ・ザ・ワイヤー)とは、「最後の最後までもつれる」という意味の英語スラング。

競馬でゴールに張られた線(wire)まで勝負がわからないことから、「ギリギリまで決着がつかない」こと。試合だけでなく、締切ギリギリの作業にも It came down to the wire.(最後の最後までもつれた)と使う。

🗣 down to the wireの使い方・例文

  • The race came down to the wire.

    レースは最後の最後までもつれた。

  • I finished my essay right down to the wire.

    エッセイ、締切ギリギリで終わった。

🗾 down to the wireを日本語で言うと

ギリギリ最後までもつれる

🔗 down to the wireの関連語

❓ down to the wireのよくある質問

down to the wireの意味は?

最後の最後までもつれる。競馬でゴールに張られた線(wire)まで勝負がわからないことから、「ギリギリまで決着がつかない」こと。試合だけでなく、締切ギリギリの作業にも It came down to the wire.(最後の最後までもつれた)と使う。

down to the wireの使い方は?

例:The race came down to the wire.(レースは最後の最後までもつれた。)

down to the wireを日本語で言うと?

ギリギリ、最後までもつれる。

down to the wireは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#スポーツ#競馬

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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