big shot
ビッグショット
大物、お偉いさん
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1920年ごろ〜
💡 big shotの意味
big shot(ビッグショット)とは、「大物、お偉いさん」という意味の英語スラング。
影響力のある重要人物のこと。「He thinks he's a big shot(自分を大物だと思ってる)」のように、偉ぶっている人を皮肉るときに使うことが多い。職場の偉い人や業界の大物を少し斜めから言う表現。
🗣 big shotの使い方・例文
Some big shot from headquarters is visiting today.
今日、本社のお偉いさんが来るらしい。
He got promoted and now he thinks he's a big shot.
昇進してから、あいつ大物ぶってる。
🗾 big shotを日本語で言うと
大物お偉いさん大物ぶる
🔗 big shotの関連語
❓ big shotのよくある質問
big shotの意味は?
大物、お偉いさん。影響力のある重要人物のこと。「He thinks he's a big shot(自分を大物だと思ってる)」のように、偉ぶっている人を皮肉るときに使うことが多い。職場の偉い人や業界の大物を少し斜めから言う表現。
big shotの使い方は?
例:Some big shot from headquarters is visiting today.(今日、本社のお偉いさんが来るらしい。)
big shotを日本語で言うと?
大物、お偉いさん、大物ぶる。
big shotは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語