808
エイトオーエイト
重低音ドラムの定番マシン/その音
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1982年ごろ〜
💡 808の意味
808(エイトオーエイト)とは、「重低音ドラムの定番マシン/その音」という意味の英語スラング。
日本のローランドが1980年に発売したドラムマシン TR-808 のこと。発売当時は売れなかったが、ズーンと長く響くキックの低音がヒップホップやトラップの基本の音になった。the 808s hit hard は「低音がズシンとくる」。
🍿 808の元ネタ・バズった経緯
カニエ・ウェストの2008年のアルバム『808s & Heartbreak』はこの機材の名前をタイトルにした作品。日本製の機材がヒップホップの音を決めた、という話は有名。
🗣 808の使い方・例文
The 808s in this song shake my car.
この曲の低音、車揺れるレベル。
Turn up the 808, it's too quiet.
808の音上げて、弱すぎる。
🗾 808を日本語で言うと
重低音ベース
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🔗 808の関連語
❓ 808のよくある質問
808の意味は?
重低音ドラムの定番マシン/その音。日本のローランドが1980年に発売したドラムマシン TR-808 のこと。発売当時は売れなかったが、ズーンと長く響くキックの低音がヒップホップやトラップの基本の音になった。the 808s hit hard は「低音がズシンとくる」。
808の使い方は?
例:The 808s in this song shake my car.(この曲の低音、車揺れるレベル。)
808を日本語で言うと?
重低音、ベース。
808は失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語