原田英語の英語大全勉強法ぜんぶ入り

Journalyジャーナリーの使い方・勉強法

★★★☆☆ journaly.com

3秒でわかる英語で日記やエッセイを書いて、直してもらう

料金一部無料
日本語英語のみ
レベルA2–C1
1回20〜30分
Journaly を開く ↗

書き手:原田英語 / 最終確認:2026年10月

目から鱗・知ってた?

書いた語数が記録されていくって知ってた?

Journalyとは?どんなサイト?

学んでいる言語で日記やエッセイを書き、ほかのユーザーから直しやコメントをもらえるサイトです。直しは文の中に直接書きこまれます。投稿をトピックで分けられるので、同じ趣味の人に読んでもらいやすい作りです。

読み物として楽しめる投稿も多くあります。他の人の英文を読むことで、書き方のヒントも得られます。直しを受けた文は、元の文と並べて見られます。過去の投稿を読み返すと、自分の書く力の変化がよく分かります。

100語くらいの短い投稿から始められます。

こんな人に:趣味の話を英語で書いてみたい人、LangCorrect と合わせて添削の機会を増やしたい人。

Journalyの使い方(日本人向けの手順)

  1. 好きな話題(映画・料理・旅行など)を一つ選び、100語くらいの短い英文の投稿を書いて公開してみる
  2. ついた直しやコメントを確認し、良いと思った表現に印をつけて、次の投稿で使ってみる
  3. 同じ話題で書いている他の人の投稿を読み、自分も使えそうな言い回しをメモして表現の引き出しを増やす

今日の5分チャレンジ

好きな映画か料理を1つ選び、英語100語で紹介文を書いて投稿します。投稿後、同じトピックの他の人の投稿を1つ読み、使えそうな言い回しを2つメモしましょう。

Journalyを使った勉強法(原田英語の超絶ハック)

同じテーマで「週1回・200語」と決めて書くと、前の投稿と比べて語彙が増えたかがすぐ分かります。過去の投稿を読み返すことが一番の復習になります。

Journalyが向いている人チェック

日記より長めの文を書きたい?
趣味の話なら書ける?
語数で成長を見たい?

3つ答えると、相性がわかります。

Journalyの注意点

英語UI。添削の数は投稿によって差があります。未成年は年齢の条件を利用規約で確かめ、保護者と相談してください。

Journalyのよくある質問

Journalyは無料で使えますか?

基本の部分は無料で使えます。一部の機能やコンテンツは有料です。料金は変わることがあるため、このページでは金額を載せていません。

Journalyは日本語に対応していますか?

日本語には対応していません(英語のみ)。このページの手順どおりに進めれば、英語だけでも迷わず使えます。

Journalyはどのレベル向けですか?英検だと何級くらい?

目安はCEFRでA2–C1です。英検でいうと英検3級〜1級くらいのレベルに合います。

Journalyのおすすめの使い方・勉強法は?

1.好きな話題(映画・料理・旅行など)を一つ選び、100語くらいの短い英文の投稿を書いて公開してみる 2.ついた直しやコメントを確認し、良いと思った表現に印をつけて、次の投稿で使ってみる 3.同じ話題で書いている他の人の投稿を読み、自分も使えそうな言い回しをメモして表現の引き出しを増やす 同じテーマで「週1回・200語」と決めて書くと、前の投稿と比べて語彙が増えたかがすぐ分かります。過去の投稿を読み返すことが一番の復習になります。

Journalyは1回何分くらい使えばいいですか?

1回20〜30分が目安です。最初の1回は「好きな映画か料理を1つ選び、英語100語で紹介文を書いて投稿します。投稿後、同じトピックの他の人の投稿を1つ読み、使えそうな言い回しを2つメモしましょう」から始めてみてください。

Journalyにスマホアプリはありますか?

専用アプリはありません。スマホやパソコンのブラウザでそのまま使えます。

Journalyはどんな人に向いていますか?

こんな人に:趣味の話を英語で書いてみたい人、LangCorrect と合わせて添削の機会を増やしたい人。

書いた語数が記録されていくって知ってた?

Journaly には、投稿した語数などを記録する統計の機能と、節目ごとにもらえるバッジがあります。公式サイトによると115の言語に対応しています。「今月は合計1000語」のように数字で目標を立てると、日記が続きやすくなります。

Journalyと組み合わせると強いサイト

Journalyに似たサイト・ほかのライティング・添削サイト

すべて →