原田英語の英語大全勉強法ぜんぶ入り

Crash Courseクラッシュコースの使い方・勉強法

★★★★☆ youtube.com

3秒でわかる世界史・生物・経済を、英語の授業で学ぶ

料金無料
日本語英語のみ
レベルB2–C2
1回15〜20分
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書き手:原田英語 / 最終確認:2026年10月

目から鱗・知ってた?

速すぎる英語、0.75倍以外の手はある?

Crash Courseとは?どんなサイト?

世界史、生物、化学、経済、心理学などを、1本10〜15分ほどで解説するアメリカの教育チャンネルです。ネイティブの高校生・大学生向けなので、話すスピードは速めです。でもイラストや図がたくさん出るので、内容は追いやすくなっています。

シリーズは第1回から順に並び、1つの教科を通して学べます。「英語を学ぶ」から「英語で学ぶ」へ進みたい人の、いちばんの練習台です。留学前に英語の講義に慣れておきたい人にも向いています。

こんな人に:留学を目指す人、英語で大学の講義を聞く準備をしたい人。

Crash Courseの使い方(日本人向けの手順)

  1. 世界史や生物など、学校で習ったことのある教科のシリーズを選んで、第1回から見始める
  2. 1回目は英語字幕つき・必要なら0.75倍速で見て、日本語で知っている知識と結びつける
  3. 専門用語を5つメモし、動画の内容を日本語→英語の順にそれぞれ1分で要約してみる。英語で言えなかった語を調べておきます

今日の5分チャレンジ

学校で習った教科のシリーズ第1回を0.85倍で見て、専門用語を5つメモ。動画の内容を英語で3文に要約して、声に出して読みます。

Crash Courseを使った勉強法(原田英語の超絶ハック)

日本語で得意な教科から選ぶのがコツです。背景知識があると速い英語でも意味が取れるので、上級リスニングの入口として使えます。

Crash Courseが向いている人チェック

英語で大学の授業を受けたい?
速い英語に挑戦したい?
歴史や理科が好き?

3つ答えると、相性がわかります。

Crash Courseの注意点

英語のみ。ネイティブ向けで話す速度は速い

Crash Courseの最新情報

自動更新(最終更新:2時間前)

Crash Courseのよくある質問

Crash Courseは無料で使えますか?

無料で使えます。

Crash Courseは日本語に対応していますか?

日本語には対応していません(英語のみ)。このページの手順どおりに進めれば、英語だけでも迷わず使えます。

Crash Courseはどのレベル向けですか?英検だと何級くらい?

目安はCEFRでB2–C2です。英検でいうと英検準1級〜1級より上くらいのレベルに合います。

Crash Courseのおすすめの使い方・勉強法は?

1.世界史や生物など、学校で習ったことのある教科のシリーズを選んで、第1回から見始める 2.1回目は英語字幕つき・必要なら0.75倍速で見て、日本語で知っている知識と結びつける 3.専門用語を5つメモし、動画の内容を日本語→英語の順にそれぞれ1分で要約してみる。英語で言えなかった語を調べておきます 日本語で得意な教科から選ぶのがコツです。背景知識があると速い英語でも意味が取れるので、上級リスニングの入口として使えます。

Crash Courseは1回何分くらい使えばいいですか?

1回15〜20分が目安です。最初の1回は「学校で習った教科のシリーズ第1回を0.85倍で見て、専門用語を5つメモ。動画の内容を英語で3文に要約して、声に出して読みます」から始めてみてください。

Crash Courseにスマホアプリはありますか?

専用アプリはありません。スマホやパソコンのブラウザでそのまま使えます。

Crash Courseはどんな人に向いていますか?

こんな人に:留学を目指す人、英語で大学の講義を聞く準備をしたい人。

速すぎる英語、0.75倍以外の手はある?

再生速度は「カスタム」で0.05刻みに調整できます。0.75倍だと間のびするなら0.85倍など、ぎりぎり聞き取れる速さを探せます。日本語で知っている教科の回を選ぶと、背景知識が助けになって、速い英語でも意味が取りやすくなります。

Crash Courseと組み合わせると強いサイト

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