リソース
りそーす
使える人手・時間・お金
リソースの意味
リソース(りそーす)とは、「使える人手・時間・お金」という意味の大学。
英語の resource から。仕事に使える人手や時間、予算などをまとめて指す。「リソースが足りない」は「人も時間も足りない」の遠回しな言い方。「私のリソース的に無理です」と自分の余力の意味でも使う。人を「リソース」と呼ぶのは冷たく聞こえる、と嫌う人もいる。
リソースの使い方・例文
今のチームのリソースじゃ、この納期は無理です。
We don't have the bandwidth to hit this deadline with the current team. 今週はリソースないから、来週でもいい?
I'm slammed this week. Can it wait till next week?
「リソース」を英語で言うと
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使うときの注意
自分の余力の話なら英語では bandwidth を使うのが自然。
リソースの関連語
❓ リソースのよくある質問
「リソース」の意味は?
使える人手・時間・お金。英語の resource から。仕事に使える人手や時間、予算などをまとめて指す。「リソースが足りない」は「人も時間も足りない」の遠回しな言い方。「私のリソース的に無理です」と自分の余力の意味でも使う。人を「リソース」と呼ぶのは冷たく聞こえる、と嫌う人もいる。
リソースの使い方は?
例:今のチームのリソースじゃ、この納期は無理です。(英語で言うと:We don't have the bandwidth to hit this deadline with the current team.)
「リソース」は英語で何て言う?
bandwidth、resources、capacity。
リソースは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。自分の余力の話なら英語では bandwidth を使うのが自然。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語