ケータイ小説
けーたいしょうせつ
携帯電話で読み書きされた小説
バズ度



死語・懐かし
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期2007年ごろ〜
ケータイ小説の意味
ケータイ小説(けーたいしょうせつ)とは、「携帯電話で読み書きされた小説」という意味の死語。
携帯電話のサイトで書かれ、読まれた小説。短い文と改行が多く、10代の恋愛や友情をドラマチックに描いた作品が多かった。2007年ごろに映画化作品が大ヒットし、ブームの頂点に。今のWeb小説や投稿サイトのルーツ。
ケータイ小説の使い方・例文
母、ケータイ小説で徹夜してたらしい
Apparently my mom pulled all-nighters reading phone novels. ケータイ小説って、今のWeb小説の先輩
Phone novels were basically the OG web novels.
「ケータイ小説」を英語で言うと
phone novelWattpad story (近い)
ケータイ小説の関連語
❓ ケータイ小説のよくある質問
「ケータイ小説」の意味は?
携帯電話で読み書きされた小説。携帯電話のサイトで書かれ、読まれた小説。短い文と改行が多く、10代の恋愛や友情をドラマチックに描いた作品が多かった。2007年ごろに映画化作品が大ヒットし、ブームの頂点に。今のWeb小説や投稿サイトのルーツ。
ケータイ小説の使い方は?
例:母、ケータイ小説で徹夜してたらしい(英語で言うと:Apparently my mom pulled all-nighters reading phone novels.)
「ケータイ小説」は英語で何て言う?
phone novel、Wattpad story (近い)。
ケータイ小説は失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語