よしなに
よしなに
いい感じにうまくやっておいて
💡 よしなにの意味
よしなに(よしなに)とは、「いい感じにうまくやっておいて」という意味の大学。
「よいように」「うまいこと」という意味の古い言葉。ビジネスでは「あとはよしなにお願いします」のように、細かく指示せずに相手の判断に任せるときに使う。IT業界でとくによく聞く。任される側は、何をどこまでやればいいのか困ることも多い。
🗣 よしなにの使い方・例文
細かいところは、よしなにやっといて。
🗽 Just handle the details however you think is best.
よしなにって言われても、具体的に指示ほしい。
🗽 "Do it however" isn't helpful. I need actual instructions.
🗽 「よしなに」を英語で言うと
📰 ニュースに出る英語なら、原田英語の「時事英語ナビ」へ。英字ニュースの見出しに出た時事英語を、意味・例文・音声つきで毎朝更新しています。
🗽 この日本語で言える英語
🔗 よしなにの関連語
❓ よしなにのよくある質問
「よしなに」の意味は?
いい感じにうまくやっておいて。「よいように」「うまいこと」という意味の古い言葉。ビジネスでは「あとはよしなにお願いします」のように、細かく指示せずに相手の判断に任せるときに使う。IT業界でとくによく聞く。任される側は、何をどこまでやればいいのか困ることも多い。
よしなにの使い方は?
例:細かいところは、よしなにやっといて。(英語で言うと:Just handle the details however you think is best.)
「よしなに」は英語で何て言う?
use your judgment、however you see fit、just make it work。
よしなには失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
🎬 よしなにの実際の使われ方を見る
動画は YouTube・TikTok の公式埋め込みです。▶を押すと読み込みます。削除された動画は表示されなくなります。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語