原田英語のスラング・新語辞典

torn

トーン

どっちにするか板挟み

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜

💡 tornの意味

torn(トーン)とは、「どっちにするか板挟み」という意味の英語スラング。

tear(引き裂く)の過去分詞で、心が二つに引き裂かれている状態。どちらも魅力的だったり、どちらを選んでも誰かが傷ついたりして決められないときの I'm so torn。torn between A and B で「AとBの間で揺れてる」。

🗣 tornの使い方・例文

  • I'm so torn between these two dresses.

    この2着のドレスで究極に迷ってる。

  • I'm torn. I want to go, but I promised my mom.

    板挟み。行きたいけど、ママと約束しちゃったし。

🗾 tornを日本語で言うと

究極の選択板挟み決められない

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❓ tornのよくある質問

tornの意味は?

どっちにするか板挟み。tear(引き裂く)の過去分詞で、心が二つに引き裂かれている状態。どちらも魅力的だったり、どちらを選んでも誰かが傷ついたりして決められないときの I'm so torn。torn between A and B で「AとBの間で揺れてる」。

tornの使い方は?

例:I'm so torn between these two dresses.(この2着のドレスで究極に迷ってる。)

tornを日本語で言うと?

究極の選択、板挟み、決められない。

tornは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#定番

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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