stoked
ストークト
めっちゃうれしい、ワクワク
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1965年ごろ〜
💡 stokedの意味
stoked(ストークト)とは、「めっちゃうれしい、ワクワク」という意味の英語スラング。
火をかき立てる stoke から来た語で、1960年代ごろのサーファーの言葉として広まった。「すごくうれしい」「ワクワクしてる」の意味で、アメリカ西海岸やオーストラリアのゆるいノリを感じさせる。「I'm stoked!」「stoked about〜」の形で使う。
🗣 stokedの使い方・例文
I'm so stoked you guys are coming!
みんな来てくれるの、めっちゃうれしい!
He's stoked about his new board.
あいつ新しいボードでテンション上がってる。
🗾 stokedを日本語で言うと
🔗 stokedの関連語
❓ stokedのよくある質問
stokedの意味は?
めっちゃうれしい、ワクワク。火をかき立てる stoke から来た語で、1960年代ごろのサーファーの言葉として広まった。「すごくうれしい」「ワクワクしてる」の意味で、アメリカ西海岸やオーストラリアのゆるいノリを感じさせる。「I'm stoked!」「stoked about〜」の形で使う。
stokedの使い方は?
例:I'm so stoked you guys are coming!(みんな来てくれるの、めっちゃうれしい!)
stokedを日本語で言うと?
うれしすぎ、ワクワク、テンション上がる。
stokedは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語