shady
シェイディ
やり口が汚い、裏がありそう
バズ度



定番
使っていい相手
友達同士ならOK
広まった時期1990年ごろ〜
shadyの意味
shady(シェイディ)とは、「やり口が汚い、裏がありそう」という意味の英語スラング。
「日陰の」から、隠しごとがあって信用できない人や行動を指す。「He's shady」は「あいつ裏で何かやってそう」。また throw shade(遠回しにディスる)と結びつき、「That was shady」で「今のさりげなく嫌味じゃない?」の意味にもなる。
shadyの使い方・例文
He's been acting shady all week.
あいつ今週ずっと怪しい動きしてる。
Not inviting her was kinda shady.
あの子だけ誘わないのは、ちょっと感じ悪くない?
shadyを日本語で言うと
裏がある感じ悪い胡散臭い
この英語で言える日本語
shadyの関連語
❓ shadyのよくある質問
shadyの意味は?
やり口が汚い、裏がありそう。「日陰の」から、隠しごとがあって信用できない人や行動を指す。「He's shady」は「あいつ裏で何かやってそう」。また throw shade(遠回しにディスる)と結びつき、「That was shady」で「今のさりげなく嫌味じゃない?」の意味にもなる。
shadyの使い方は?
例:He's been acting shady all week.(あいつ今週ずっと怪しい動きしてる。)
shadyを日本語で言うと?
裏がある、感じ悪い、胡散臭い。
shadyは失礼?目上の人に使っていい?
友達同士ならOK。くだけた言い方です。目上の人やフォーマルな場では使いません。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語