shady
シェイディ
やり口が汚い、裏がありそう
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手🤙 友達同士ならOK
広まった時期1990年ごろ〜
💡 shadyの意味
shady(シェイディ)とは、「やり口が汚い、裏がありそう」という意味の英語スラング。
「日陰の」から、隠しごとがあって信用できない人や行動を指す。「He's shady」は「あいつ裏で何かやってそう」。また throw shade(遠回しにディスる)と結びつき、「That was shady」で「今のさりげなく嫌味じゃない?」の意味にもなる。
🗣 shadyの使い方・例文
He's been acting shady all week.
あいつ今週ずっと怪しい動きしてる。
Not inviting her was kinda shady.
あの子だけ誘わないのは、ちょっと感じ悪くない?
🗾 shadyを日本語で言うと
裏がある感じ悪い胡散臭い
🗾 この英語で言える日本語
🔗 shadyの関連語
❓ shadyのよくある質問
shadyの意味は?
やり口が汚い、裏がありそう。「日陰の」から、隠しごとがあって信用できない人や行動を指す。「He's shady」は「あいつ裏で何かやってそう」。また throw shade(遠回しにディスる)と結びつき、「That was shady」で「今のさりげなく嫌味じゃない?」の意味にもなる。
shadyの使い方は?
例:He's been acting shady all week.(あいつ今週ずっと怪しい動きしてる。)
shadyを日本語で言うと?
裏がある、感じ悪い、胡散臭い。
shadyは失礼?目上の人に使っていい?
友達同士ならOK。くだけた言い方です。目上の人やフォーマルな場では使いません。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語