seconds
セカンズ
おかわり
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 secondsの意味
seconds(セカンズ)とは、「おかわり」という意味の英語スラング。
同じ料理の2杯目・2皿目、つまりおかわり。「Can I have seconds?(おかわりしていい?)」「go back for seconds(おかわりしに行く)」の形で使う。家庭料理をほめるときに「おかわりしたい」と言うのは最高の賛辞。さらに3回目は thirds と言う。
🗣 secondsの使い方・例文
This is so good, can I have seconds?
めっちゃおいしい、おかわりしていい?
He went back for seconds and thirds.
あいつおかわり2回した。
🗾 secondsを日本語で言うと
おかわり
📰 ニュースに出る英語なら、原田英語の「時事英語ナビ」へ。英字ニュースの見出しに出た時事英語を、意味・例文・音声つきで毎朝更新しています。
🔗 secondsの関連語
❓ secondsのよくある質問
secondsの意味は?
おかわり。同じ料理の2杯目・2皿目、つまりおかわり。「Can I have seconds?(おかわりしていい?)」「go back for seconds(おかわりしに行く)」の形で使う。家庭料理をほめるときに「おかわりしたい」と言うのは最高の賛辞。さらに3回目は thirds と言う。
secondsの使い方は?
例:This is so good, can I have seconds?(めっちゃおいしい、おかわりしていい?)
secondsを日本語で言うと?
おかわり。
secondsは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語