原田英語のスラング・新語辞典

seconds

セカンズ

おかわり

バズ度定番
使っていい相手 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜

secondsの意味

seconds(セカンズ)とは、「おかわり」という意味の英語スラング。

同じ料理の2杯目・2皿目、つまりおかわり。「Can I have seconds?(おかわりしていい?)」「go back for seconds(おかわりしに行く)」の形で使う。家庭料理をほめるときに「おかわりしたい」と言うのは最高の賛辞。さらに3回目は thirds と言う。

secondsの使い方・例文

  • This is so good, can I have seconds?

    めっちゃおいしい、おかわりしていい?

  • He went back for seconds and thirds.

    あいつおかわり2回した。

secondsを日本語で言うと

おかわり

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secondsの関連語

❓ secondsのよくある質問

secondsの意味は?

おかわり。同じ料理の2杯目・2皿目、つまりおかわり。「Can I have seconds?(おかわりしていい?)」「go back for seconds(おかわりしに行く)」の形で使う。家庭料理をほめるときに「おかわりしたい」と言うのは最高の賛辞。さらに3回目は thirds と言う。

secondsの使い方は?

例:This is so good, can I have seconds?(めっちゃおいしい、おかわりしていい?)

secondsを日本語で言うと?

おかわり。

secondsは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

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最終更新:2026/10/16 編集:原田英語

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