on the nose
オンザノーズ
ドンピシャ/あからさますぎる
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1930年ごろ〜
💡 on the noseの意味
on the nose(オンザノーズ)とは、「ドンピシャ/あからさますぎる」という意味の英語スラング。
ひとつは「ぴったり正確」で、時間や金額が合っているとき(at eight on the nose=8時ちょうど)。もうひとつは映画や歌詞の感想で「ひねりがなくてあからさま」という悪い意味。同じ言葉でほめ言葉にもダメ出しにもなるので、学習者は文脈で見分ける必要がある。
🗣 on the noseの使い方・例文
The total came to $50 on the nose.
合計ちょうど50ドルぴったりだった。
The villain's name is literally "Evil"? That's a bit on the nose.
悪役の名前が「イービル」って、ちょっとあからさますぎない?
🗾 on the noseを日本語で言うと
ドンピシャ露骨すぎ
⚠️ 使うときの注意
作品の批評で出たら「わかりやすすぎ」の意味がほとんど。
🔗 on the noseの関連語
❓ on the noseのよくある質問
on the noseの意味は?
ドンピシャ/あからさますぎる。ひとつは「ぴったり正確」で、時間や金額が合っているとき(at eight on the nose=8時ちょうど)。もうひとつは映画や歌詞の感想で「ひねりがなくてあからさま」という悪い意味。同じ言葉でほめ言葉にもダメ出しにもなるので、学習者は文脈で見分ける必要がある。
on the noseの使い方は?
例:The total came to $50 on the nose.(合計ちょうど50ドルぴったりだった。)
on the noseを日本語で言うと?
ドンピシャ、露骨すぎ。
on the noseは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。作品の批評で出たら「わかりやすすぎ」の意味がほとんど。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語