joint
ジョイント
巻いたマリファナ/(ヒップホップで)曲・店
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手🤙 友達同士ならOK
広まった時期1960年ごろ〜
💡 jointの意味
joint(ジョイント)とは、「巻いたマリファナ/(ヒップホップで)曲・店」という意味の英語スラング。
紙で巻いたマリファナたばこのこと。一方でヒップホップでは this joint が「この曲」、a Spike Lee joint が「スパイク・リー作品」のように「作品」「曲」「店・場所」の意味にもなる。どちらの意味かは文脈で判断する。
🍿 jointの元ネタ・バズった経緯
映画監督スパイク・リーは、自作に「A Spike Lee Joint」とクレジットすることで知られる。
🗣 jointの使い方・例文
This joint goes hard! Turn it up.
この曲ヤバい!音上げて。
Let's eat at that burger joint.
あのハンバーガー屋で食べよう。
🗾 jointを日本語で言うと
曲店
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⚠️ 使うときの注意
マリファナの意味もあるので、文脈に注意。
🔗 jointの関連語
❓ jointのよくある質問
jointの意味は?
巻いたマリファナ/(ヒップホップで)曲・店。紙で巻いたマリファナたばこのこと。一方でヒップホップでは this joint が「この曲」、a Spike Lee joint が「スパイク・リー作品」のように「作品」「曲」「店・場所」の意味にもなる。どちらの意味かは文脈で判断する。
jointの使い方は?
例:This joint goes hard! Turn it up.(この曲ヤバい!音上げて。)
jointを日本語で言うと?
曲、店。
jointは失礼?目上の人に使っていい?
友達同士ならOK。くだけた言い方です。目上の人やフォーマルな場では使いません。マリファナの意味もあるので、文脈に注意。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語