heinous
ヘイナス
最悪すぎる・ひどっ
バズ度



死語・懐かし
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1989年ごろ〜
heinousの意味
heinous(ヘイナス)とは、「最悪すぎる・ひどっ」という意味の英語スラング。
本来は「極悪な」というかたい語(heinous crime=凶悪犯罪)。これを日常のちょっとしたイヤなことに大げさに使うのが80年代末〜90年代の若者言葉で、most heinous(最高に最悪)が有名。今は大げさなネタとしてたまに使う。
heinousの元ネタ・バズった経緯
映画『ビルとテッドの大冒険』(1989年)の主人公2人の口ぐせ。「Most heinous!」とセットで覚えられている。
heinousの使い方・例文
Two tests on the same day? Most heinous.
同じ日にテスト2個?最悪すぎ。
That haircut is heinous, dude.
その髪型、ひどすぎだろ。
heinousを日本語で言うと
最悪ひどすぎ地獄
使うときの注意
ニュースでは「凶悪な」の意味で今も普通に使う。
heinousの関連語
❓ heinousのよくある質問
heinousの意味は?
最悪すぎる・ひどっ。本来は「極悪な」というかたい語(heinous crime=凶悪犯罪)。これを日常のちょっとしたイヤなことに大げさに使うのが80年代末〜90年代の若者言葉で、most heinous(最高に最悪)が有名。今は大げさなネタとしてたまに使う。
heinousの使い方は?
例:Two tests on the same day? Most heinous.(同じ日にテスト2個?最悪すぎ。)
heinousを日本語で言うと?
最悪、ひどすぎ、地獄。
heinousは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。ニュースでは「凶悪な」の意味で今も普通に使う。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語