floof
フルーフ
もふもふ(な動物)
バズ度



ちょい古
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期2016年ごろ〜
floofの意味
floof(フルーフ)とは、「もふもふ(な動物)」という意味の英語スラング。
fluff(ふわふわの毛)をかわいくもじった言葉で、毛がたっぷりの猫や犬、またそのもふもふした毛そのものを指す。「floofy」「floofer」とも言う。動物好きのSNSで使われる愛称で、英語の辞書にはあまり載っていないため意味を調べる人が多い。
floofの使い方・例文
Look at this majestic floof.
この神々しいもふもふを見て。
My dog's floof gets everywhere.
うちの犬のもふ毛、そこらじゅうに付く。
floofを日本語で言うと
もふもふふわふわ
ニュースに出る英語なら、原田英語の「時事英語ナビ」へ。英字ニュースの見出しに出た時事英語を、意味・例文・音声つきで毎朝更新しています。
この英語で言える日本語
floofの関連語
❓ floofのよくある質問
floofの意味は?
もふもふ(な動物)。fluff(ふわふわの毛)をかわいくもじった言葉で、毛がたっぷりの猫や犬、またそのもふもふした毛そのものを指す。「floofy」「floofer」とも言う。動物好きのSNSで使われる愛称で、英語の辞書にはあまり載っていないため意味を調べる人が多い。
floofの使い方は?
例:Look at this majestic floof.(この神々しいもふもふを見て。)
floofを日本語で言うと?
もふもふ、ふわふわ。
floofは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語