bring it on
ブリンギットオン
かかってこい!
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1990年ごろ〜
💡 bring it onの意味
bring it on(ブリンギットオン)とは、「かかってこい!」という意味の英語スラング。
挑戦・困難・ライバルに対して「受けて立つ」「どんと来い」と自信満々に言う表現。スポーツ、ゲーム、口げんかの挑発への返しとして使う。試験や仕事の山にも Bring it on! と気合を入れる。
🍿 bring it onの元ネタ・バズった経緯
2000年のアメリカ映画『チアーズ!』の原題が Bring It On。チアリーディング対決を描いた青春映画で、シリーズ化されるほどの人気になり、このフレーズの印象を強めた。
🗣 bring it onの使い方・例文
You think you can beat me? Bring it on!
オレに勝てると思ってんの?かかってこい!
Five exams this week? Bring it on.
今週テスト5つ?どんと来い。
🗾 bring it onを日本語で言うと
かかってこいどんと来い受けて立つ
🔗 bring it onの関連語
❓ bring it onのよくある質問
bring it onの意味は?
かかってこい!。挑戦・困難・ライバルに対して「受けて立つ」「どんと来い」と自信満々に言う表現。スポーツ、ゲーム、口げんかの挑発への返しとして使う。試験や仕事の山にも Bring it on! と気合を入れる。
bring it onの使い方は?
例:You think you can beat me? Bring it on!(オレに勝てると思ってんの?かかってこい!)
bring it onを日本語で言うと?
かかってこい、どんと来い、受けて立つ。
bring it onは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語