
A Mysterious Design That Appears Across Millennia | Terry Moore
「くり返さないのに、どこまでも続く模様」

時代も場所も違う文化に、なぜか同じ模様がくり返し現れる。2つの形だけで、くり返さずに無限に並べられる「ペンローズ・タイル」を手がかりに、その意味を考えます。数学と歴史がつながる、ふしぎな一本。
別々の文化に、同じデザインが何度も登場するのはなぜか。そんな問いが中心です。歴史を見る目が広がるきっかけになります。
2つの形を組み合わせると、決して同じパターンをくり返さずに平面を埋められる。数学とデザインがつながる面白さがあります。
短めの講演なので、聞いた内容を自分の言葉でまとめる練習に向いています。英語字幕での聞き取りにも挑戦しやすい長さです。
1回目は日本語字幕で、模様の不思議さをつかむ
2回目は英語字幕で、形を表す表現を3〜5個メモする
3回目は模様を説明する30秒を声に出してまねる
カードをタップで意味、🔊で発音、♥で単語帳に保存。全部見たら4択クイズへ。

身近なマークや模様を、「なぜこの形なのか」という視点で見るようになります。歴史や文化にまつわる英語にも、少し慣れていきます。
感想・自分の意見・覚えた単語を使った文。この端末に保存されます。
pattern、shape、culture などの語彙に触れられます。短い動画なので、字幕なしでの聞き取りと、内容を自分の言葉で要約する練習に向いています。
TED20:04
TED19:17
TED14:13
TED-Ed4:54
TED19:05
TED19:29
TED19:10
TED-Ed5:22
TED17:41
TED-Ed5:56