
This Is What a Digital Coup Looks Like | Carole Cadwalladr
「テック企業と権力の距離を考える」

スマホに流れてくる情報は、誰がどう決めているのでしょう。ジャーナリストが、テック企業と政治の距離を「クーデター」という強い言葉で問いかけます。
巨大なネットの場を持つテック企業の経営者たちが、政治の力を強めている。話し手はその危機をどんな言葉で説明するのか、注目したいところです。
democracy や regulation など、ニュースに毎日出てくる語が並びやすい話題です。日本語の報道で知った話を、英語ではどう言うか照らし合わせられます。
警告型の講演は、主張と根拠が混ざって聞こえがちです。どこまでが事実で、どこからが意見か。線を引きながら聞く練習になります。
日本語字幕で一度観て、話し手の警告を頭に入れる
英語字幕で2回目。democracyを含む表現を3〜5個ノートへ
3回目は30秒の区間を決め、リズムや間までまねて音読
カードをタップで意味、🔊で発音、♥で単語帳に保存。全部見たら4択クイズへ。

ネットの仕組みと権力の関わりを、英語のキーワード付きで説明しやすくなります。ニュースを見るとき、「これは誰の得か」と一歩引いて考える視点が加わります。
感想・自分の意見・覚えた単語を使った文。この端末に保存されます。
democracy・surveillance・regulationなど、時事英語や小論文で頻出の語彙が学べます。長めの講演なので、主張と根拠の追い方の練習にもなります。
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