主人公感
しゅじんこうかん
物語の主人公っぽさ
バズ度



毎日見る
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期2019年ごろ〜
主人公感の意味
主人公感(しゅじんこうかん)とは、「物語の主人公っぽさ」という意味のSNS。
まるでドラマやアニメの主人公のような特別な雰囲気。「主人公感すごい」「主人公補正かかってる」のように、ピンチで活躍する人や、絵になる場面に使う。英語の main character energy とほぼ同じ感覚。自分に使うとナルシストっぽくなるので、ネタとして使うことが多い。
主人公感の使い方・例文
最後の1秒でゴール決めるとか主人公感えぐい
Scoring in the last second? That's main character energy. 雨の中ひとりで歩いてたら主人公感出た
Walking alone in the rain made me feel like the main character.
「主人公感」を英語で言うと
主人公感の関連語
❓ 主人公感のよくある質問
「主人公感」の意味は?
物語の主人公っぽさ。まるでドラマやアニメの主人公のような特別な雰囲気。「主人公感すごい」「主人公補正かかってる」のように、ピンチで活躍する人や、絵になる場面に使う。英語の main character energy とほぼ同じ感覚。自分に使うとナルシストっぽくなるので、ネタとして使うことが多い。
主人公感の使い方は?
例:最後の1秒でゴール決めるとか主人公感えぐい(英語で言うと:Scoring in the last second? That's main character energy.)
「主人公感」は英語で何て言う?
main character energy、main character moment、protagonist vibes。
主人公感は失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語