ハザードマップ
はざーどまっぷ
災害の危険がある場所の地図
💡 ハザードマップの意味
ハザードマップ(はざーどまっぷ)とは、「災害の危険がある場所の地図」という意味の話題の言葉(暦。
洪水、土砂災害、津波、高潮などで被害が出そうな範囲や、避難場所を示した地図。市町村が作って配布しているほか、国土交通省の「ハザードマップポータルサイト」でも見られる。2020年からは不動産の取引の際に、水害のリスクを説明することが義務になった。
🗣 ハザードマップの使い方・例文
引っ越し先、ハザードマップで見たら浸水エリアだった
🗽 I checked the hazard map and the place I'm moving to is in a flood zone.
ハザードマップ見て、避難所どこか確認しといた
🗽 I looked at the hazard map and checked where my evacuation shelter is.
🗽 「ハザードマップ」を英語で言うと
📰 ニュースに出る英語なら、原田英語の「時事英語ナビ」へ。英字ニュースの見出しに出た時事英語を、意味・例文・音声つきで毎朝更新しています。
🔗 ハザードマップの関連語
❓ ハザードマップのよくある質問
「ハザードマップ」の意味は?
災害の危険がある場所の地図。洪水、土砂災害、津波、高潮などで被害が出そうな範囲や、避難場所を示した地図。市町村が作って配布しているほか、国土交通省の「ハザードマップポータルサイト」でも見られる。2020年からは不動産の取引の際に、水害のリスクを説明することが義務になった。
ハザードマップの使い方は?
例:引っ越し先、ハザードマップで見たら浸水エリアだった(英語で言うと:I checked the hazard map and the place I'm moving to is in a flood zone.)
「ハザードマップ」は英語で何て言う?
hazard map、flood zone map、risk map。
ハザードマップは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語