wait for it
ウェイト フォー イット
まあ見てて/ここからがすごい
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期2000年ごろ〜
wait for itの意味
wait for it(ウェイト フォー イット)とは、「まあ見てて/ここからがすごい」という意味の英語スラング。
「それを待って」=「このあと面白いことが起きるから、ちょっと待って」。動画の見どころの前や、話のオチを言う前にじらす言葉。TikTokやYouTubeの動画タイトル・キャプションの定番でもある。
wait for itの元ネタ・バズった経緯
ドラマ『ママと恋に落ちるまで』のバーニーの決めゼリフ Legen—wait for it—dary(伝説…待ってろよ…的!)で広く知られた。
wait for itの使い方・例文
Watch this dog. Wait for it...
この犬見てて。ここからだよ…
And the winner is... wait for it... me!
で、優勝は…なんと…私!
wait for itを日本語で言うと
まあ見ててここからが本番
wait for itの関連語
❓ wait for itのよくある質問
wait for itの意味は?
まあ見てて/ここからがすごい。「それを待って」=「このあと面白いことが起きるから、ちょっと待って」。動画の見どころの前や、話のオチを言う前にじらす言葉。TikTokやYouTubeの動画タイトル・キャプションの定番でもある。
wait for itの使い方は?
例:Watch this dog. Wait for it...(この犬見てて。ここからだよ…)
wait for itを日本語で言うと?
まあ見てて、ここからが本番。
wait for itは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語