the whole shebang
ザホールシバング
何もかも全部
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
the whole shebangの意味
the whole shebang(ザホールシバング)とは、「何もかも全部」という意味の英語スラング。
「全部まるごと、一式ぜんぶ」をくだけて言う。shebang の語源ははっきりせず、昔は「小屋・店」を指したとされる。shabang とつづる人も多く、どちらが正しいかの質問も多い。the whole thing より勢いがあり、引っ越しやイベント準備など規模の大きい話で使う。
the whole shebangの使い方・例文
We got the cake, the balloons, the DJ — the whole shebang.
ケーキも風船もDJも、一式ぜんぶそろえた。
He's handling the whole shebang by himself.
あいつ、全部ひとりで仕切ってる。
the whole shebangを日本語で言うと
全部まるごと一式ぜんぶ
使うときの注意
shabang とつづるのは誤りとされることが多い。
the whole shebangの関連語
❓ the whole shebangのよくある質問
the whole shebangの意味は?
何もかも全部。「全部まるごと、一式ぜんぶ」をくだけて言う。shebang の語源ははっきりせず、昔は「小屋・店」を指したとされる。shabang とつづる人も多く、どちらが正しいかの質問も多い。the whole thing より勢いがあり、引っ越しやイベント準備など規模の大きい話で使う。
the whole shebangの使い方は?
例:We got the cake, the balloons, the DJ — the whole shebang.(ケーキも風船もDJも、一式ぜんぶそろえた。)
the whole shebangを日本語で言うと?
全部まるごと、一式ぜんぶ。
the whole shebangは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。shabang とつづるのは誤りとされることが多い。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語