softie
ソフティー
根は優しい人、涙もろい人
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 softieの意味
softie(ソフティー)とは、「根は優しい人、涙もろい人」という意味の英語スラング。
見た目や態度はこわそうでも、実は情にもろく優しい人。「big softie」の形でよく使う。泣ける映画でこっそり泣くお父さん、子犬にメロメロになるいかつい人など。からかいつつも愛情のこもった言葉。
🗣 softieの使い方・例文
He acts tough, but he's a big softie.
強がってるけど、根はめっちゃ優しいんだよ。
I cried at the dog movie. I'm such a softie.
犬の映画で泣いた。涙もろすぎ。
🗾 softieを日本語で言うと
⚠️ 使うときの注意
softy ともつづる。
🔗 softieの関連語
❓ softieのよくある質問
softieの意味は?
根は優しい人、涙もろい人。見た目や態度はこわそうでも、実は情にもろく優しい人。「big softie」の形でよく使う。泣ける映画でこっそり泣くお父さん、子犬にメロメロになるいかつい人など。からかいつつも愛情のこもった言葉。
softieの使い方は?
例:He acts tough, but he's a big softie.(強がってるけど、根はめっちゃ優しいんだよ。)
softieを日本語で言うと?
根は優しい、涙もろい、ギャップ萌え。
softieは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。softy ともつづる。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語