原田英語のスラング・新語辞典

shot caller

ショットコーラー

仕切り役・決定権を持つボス

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥ちょい古
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1995年ごろ〜

💡 shot callerの意味

shot caller(ショットコーラー)とは、「仕切り役・決定権を持つボス」という意味の英語スラング。

call the shots(決定を下す)から、グループの中で物事を決める立場の人。ヒップホップでは「組織のボス」「大物」の意味で使われ、成功の証として歌われる。刑務所スラングでは受刑者グループのリーダーを指す。職場のボスを冗談で呼ぶこともある。

🗣 shot callerの使い方・例文

  • Who's the shot caller for this group project?

    このグループ課題、誰が仕切ってんの?

  • In the movie he goes from nobody to shot caller.

    あの映画、下っ端からボスに成り上がる話だよ。

🗾 shot callerを日本語で言うと

仕切り役ボス

🔗 shot callerの関連語

❓ shot callerのよくある質問

shot callerの意味は?

仕切り役・決定権を持つボス。call the shots(決定を下す)から、グループの中で物事を決める立場の人。ヒップホップでは「組織のボス」「大物」の意味で使われ、成功の証として歌われる。刑務所スラングでは受刑者グループのリーダーを指す。職場のボスを冗談で呼ぶこともある。

shot callerの使い方は?

例:Who's the shot caller for this group project?(このグループ課題、誰が仕切ってんの?)

shot callerを日本語で言うと?

仕切り役、ボス。

shot callerは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#洋楽#ヒップホップ

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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