my hands are tied
マイハンズアータイド
どうにもできない、決定権がない
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
my hands are tiedの意味
my hands are tied(マイハンズアータイド)とは、「どうにもできない、決定権がない」という意味の英語スラング。
手を縛られているように、ルールや上の人の決定のせいで自分では何もできない状況。お願いを断るときの「助けたいけど無理なんだ」という言い訳として使う。店員やバイトが客に使う場面がとても多い。
my hands are tiedの使い方・例文
I'd give you a refund, but my hands are tied.
返金したいんですけど、私の権限ではどうにも…。
Sorry, my hands are tied, it's my parents' rule.
ごめん、どうしようもないの。親のルールだから。
my hands are tiedを日本語で言うと
どうにもできない権限ないお手上げ
my hands are tiedの関連語
not my problem知ったこっちゃないout of my hands
❓ my hands are tiedのよくある質問
my hands are tiedの意味は?
どうにもできない、決定権がない。手を縛られているように、ルールや上の人の決定のせいで自分では何もできない状況。お願いを断るときの「助けたいけど無理なんだ」という言い訳として使う。店員やバイトが客に使う場面がとても多い。
my hands are tiedの使い方は?
例:I'd give you a refund, but my hands are tied.(返金したいんですけど、私の権限ではどうにも…。)
my hands are tiedを日本語で言うと?
どうにもできない、権限ない、お手上げ。
my hands are tiedは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語