原田英語のスラング・新語辞典

low blow

ロウブロウ

卑怯な一撃、それは反則

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1950年ごろ〜

💡 low blowの意味

low blow(ロウブロウ)とは、「卑怯な一撃、それは反則」という意味の英語スラング。

ボクシングでベルトより下を打つ反則から。相手の弱点、トラウマ、コンプレックスをわざと突く卑怯な発言のこと。ケンカで元恋人の話や家族の話を持ち出すなど。Wow, low blow は「うわ、今のは反則」。below the belt も同じ意味。

🗣 low blowの使い方・例文

  • Bringing up my ex? That's a low blow.

    元カレの話持ち出す?それは反則でしょ。

  • Making fun of his stutter was a low blow.

    あいつの吃音をいじるのは卑怯だったよ。

🗾 low blowを日本語で言うと

反則卑怯地雷

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❓ low blowのよくある質問

low blowの意味は?

卑怯な一撃、それは反則。ボクシングでベルトより下を打つ反則から。相手の弱点、トラウマ、コンプレックスをわざと突く卑怯な発言のこと。ケンカで元恋人の話や家族の話を持ち出すなど。Wow, low blow は「うわ、今のは反則」。below the belt も同じ意味。

low blowの使い方は?

例:Bringing up my ex? That's a low blow.(元カレの話持ち出す?それは反則でしょ。)

low blowを日本語で言うと?

反則、卑怯、地雷。

low blowは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#ボクシング

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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