long shot
ロングショット
望み薄、大穴
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
long shotの意味
long shot(ロングショット)とは、「望み薄、大穴」という意味の英語スラング。
遠くから撃って当たる可能性が低いことから、成功の見込みが小さいこと。It's a long shot, but ... は「望み薄だけど」と前置きしてダメ元のお願いをする定番フレーズ。not by a long shot は「全然〜じゃない」という強い否定になる。
long shotの使い方・例文
It's a long shot, but do you have a spare charger?
望み薄だけど、予備の充電器持ってたりしない?
We're not done, not by a long shot.
まだ終わってない、全然ね。
long shotを日本語で言うと
望み薄大穴ダメ元
この英語で言える日本語
long shotの関連語
❓ long shotのよくある質問
long shotの意味は?
望み薄、大穴。遠くから撃って当たる可能性が低いことから、成功の見込みが小さいこと。It's a long shot, but ... は「望み薄だけど」と前置きしてダメ元のお願いをする定番フレーズ。not by a long shot は「全然〜じゃない」という強い否定になる。
long shotの使い方は?
例:It's a long shot, but do you have a spare charger?(望み薄だけど、予備の充電器持ってたりしない?)
long shotを日本語で言うと?
望み薄、大穴、ダメ元。
long shotは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語