hold that thought
ホウルドザットソート
その話ちょっと待って(あとで聞く)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1960年ごろ〜
💡 hold that thoughtの意味
hold that thought(ホウルドザットソート)とは、「その話ちょっと待って(あとで聞く)」という意味の英語スラング。
相手が話している途中に電話が鳴った、誰かが来た、などで中断するとき「今の話、覚えといて。すぐ戻るから」という意味。忘れずにその考えをキープしておいて、というニュアンス。会話を丁寧に中断できる便利な一言。
🗣 hold that thoughtの使い方・例文
Hold that thought, my mom's calling.
その話ちょっと待って、ママから電話。
Ooh, good idea. Hold that thought, I need a pen.
お、いい案。ちょっと待って、ペン取ってくる。
🗾 hold that thoughtを日本語で言うと
ちょい待ちあとで聞かせて一旦ストップ
🔗 hold that thoughtの関連語
❓ hold that thoughtのよくある質問
hold that thoughtの意味は?
その話ちょっと待って(あとで聞く)。相手が話している途中に電話が鳴った、誰かが来た、などで中断するとき「今の話、覚えといて。すぐ戻るから」という意味。忘れずにその考えをキープしておいて、というニュアンス。会話を丁寧に中断できる便利な一言。
hold that thoughtの使い方は?
例:Hold that thought, my mom's calling.(その話ちょっと待って、ママから電話。)
hold that thoughtを日本語で言うと?
ちょい待ち、あとで聞かせて、一旦ストップ。
hold that thoughtは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語