groovy
グルーヴィー
イカしてる(60〜70年代)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥死語・懐かし
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1937年ごろ〜
💡 groovyの意味
groovy(グルーヴィー)とは、「イカしてる(60〜70年代)」という意味の英語スラング。
レコードの溝(groove)にぴったりはまってノっている、というジャズ用語から、「イカした」「最高」を表す語に。1960〜70年代のヒッピー文化を象徴する言葉で、今は懐かしさやおどけた感じを出したいときに使う。
🗣 groovyの使い方・例文
Groovy outfit, very 70s.
イカした服じゃん、70年代っぽい。
Everything's groovy, man.
全部いい感じだぜ。
🗾 groovyを日本語で言うと
⚠️ 使うときの注意
今使うとわざとレトロに聞こえる。
🗾 この英語で言える日本語
🔗 groovyの関連語
❓ groovyのよくある質問
groovyの意味は?
イカしてる(60〜70年代)。レコードの溝(groove)にぴったりはまってノっている、というジャズ用語から、「イカした」「最高」を表す語に。1960〜70年代のヒッピー文化を象徴する言葉で、今は懐かしさやおどけた感じを出したいときに使う。
groovyの使い方は?
例:Groovy outfit, very 70s.(イカした服じゃん、70年代っぽい。)
groovyを日本語で言うと?
イカしてる、ナウい、ゴキゲン。
groovyは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。今使うとわざとレトロに聞こえる。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語