原田英語のスラング・新語辞典

go-getter

ゴーゲッター

やり手、行動力のある人

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1910年ごろ〜

💡 go-getterの意味

go-getter(ゴーゲッター)とは、「やり手、行動力のある人」という意味の英語スラング。

「取りに行く人」から、目標に向かって自分からどんどん動く積極的な人をほめる語。就活や職場の評価、推薦状などでも使える前向きな言葉。起業家タイプや意識の高い学生のイメージ。

🗣 go-getterの使い方・例文

  • She's a real go-getter, she'll go far.

    あの子行動力すごいから、絶対出世する。

  • We need more go-getters on this team.

    このチーム、もっと自分から動く人がほしい。

🗾 go-getterを日本語で言うと

行動力オバケ意識高いやり手

⚠️ 使うときの注意

目上にも使えるほめ言葉。

🗾 この英語で言える日本語

🔗 go-getterの関連語

❓ go-getterのよくある質問

go-getterの意味は?

やり手、行動力のある人。「取りに行く人」から、目標に向かって自分からどんどん動く積極的な人をほめる語。就活や職場の評価、推薦状などでも使える前向きな言葉。起業家タイプや意識の高い学生のイメージ。

go-getterの使い方は?

例:She's a real go-getter, she'll go far.(あの子行動力すごいから、絶対出世する。)

go-getterを日本語で言うと?

行動力オバケ、意識高い、やり手。

go-getterは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。目上にも使えるほめ言葉。

#仕事

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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