drongo
ドロンゴ
マヌケ・役立たず(豪)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥ちょい古
使っていい相手🤙 友達同士ならOK
広まった時期1940年ごろ〜
💡 drongoの意味
drongo(ドロンゴ)とは、「マヌケ・役立たず(豪)」という意味の英語スラング。
オーストラリアで「バカ・マヌケ」。そこまで強い悪口ではなく、ドジな人をあきれて呼ぶときに使う。You drongo! が典型。ドロンゴという鳥も実在するが、悪口としての意味は別の由来とされる。
🍿 drongoの元ネタ・バズった経緯
1920年代に何十回もレースに出て一度も勝てなかった競走馬「Drongo」の名前から、ダメなやつの意味になったとされる。
🗣 drongoの使い方・例文
Some drongo left the gate open.
どっかのマヌケが門開けっぱなしにした。
Don't be a drongo, wear sunscreen.
バカなことしないで日焼け止め塗りな。
🗾 drongoを日本語で言うと
🔗 drongoの関連語
❓ drongoのよくある質問
drongoの意味は?
マヌケ・役立たず(豪)。オーストラリアで「バカ・マヌケ」。そこまで強い悪口ではなく、ドジな人をあきれて呼ぶときに使う。You drongo! が典型。ドロンゴという鳥も実在するが、悪口としての意味は別の由来とされる。
drongoの使い方は?
例:Some drongo left the gate open.(どっかのマヌケが門開けっぱなしにした。)
drongoを日本語で言うと?
マヌケ、アホ、ポンコツ。
drongoは失礼?目上の人に使っていい?
友達同士ならOK。くだけた言い方です。目上の人やフォーマルな場では使いません。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語