cold open
コールドオープン
いきなり本編から始まる冒頭
バズ度



ちょい古
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期2015年ごろ〜
cold openの意味
cold open(コールドオープン)とは、「いきなり本編から始まる冒頭」という意味の英語スラング。
テーマ曲やあいさつの前に、いきなり本編の一場面から始める演出。もとはテレビドラマやバラエティの用語で、ポッドキャストやYouTubeでも「一番面白い発言を最初に流す」使い方がされる。視聴者を最初の数秒でつかむためのテクニック。
cold openの使い方・例文
That cold open had me hooked immediately
冒頭のいきなりシーンで一瞬で引きこまれた
Let's use that quote as the cold open
あの発言を冒頭に持ってこよう
cold openを日本語で言うと
アバン冒頭つかみ
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cold openの関連語
❓ cold openのよくある質問
cold openの意味は?
いきなり本編から始まる冒頭。テーマ曲やあいさつの前に、いきなり本編の一場面から始める演出。もとはテレビドラマやバラエティの用語で、ポッドキャストやYouTubeでも「一番面白い発言を最初に流す」使い方がされる。視聴者を最初の数秒でつかむためのテクニック。
cold openの使い方は?
例:That cold open had me hooked immediately(冒頭のいきなりシーンで一瞬で引きこまれた)
cold openを日本語で言うと?
アバン、冒頭つかみ。
cold openは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語