原田英語のスラング・新語辞典

been there, done that

ビンゼアダンザット

それもう経験済み

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1980年ごろ〜

💡 been there, done thatの意味

been there, done that(ビンゼアダンザット)とは、「それもう経験済み」という意味の英語スラング。

「そこにも行った、それもやった」で、「もう経験済みだから新鮮さがない」「その苦労わかるよ」という意味。飽きた・興味がない、という冷めた調子にも、共感の「わかるよ、私も通った道」にも使える。Been there. だけでも通じる。

🗣 been there, done thatの使い方・例文

  • First breakup? Been there, done that.

    初めての失恋?経験済みだよ、わかる。

  • Another reality show? Been there, done that.

    またリアリティ番組?もう見飽きた。

🗾 been there, done thatを日本語で言うと

経験済み通った道もう飽きた

🔗 been there, done thatの関連語

❓ been there, done thatのよくある質問

been there, done thatの意味は?

それもう経験済み。「そこにも行った、それもやった」で、「もう経験済みだから新鮮さがない」「その苦労わかるよ」という意味。飽きた・興味がない、という冷めた調子にも、共感の「わかるよ、私も通った道」にも使える。Been there. だけでも通じる。

been there, done thatの使い方は?

例:First breakup? Been there, done that.(初めての失恋?経験済みだよ、わかる。)

been there, done thatを日本語で言うと?

経験済み、通った道、もう飽きた。

been there, done thatは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#定番

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

💬 同じジャンルの英語

もっと見る →

この語、覚えた?

ランダムで出題されるスラング偏差値テストで確かめよう。