as you were
アズユーワー
そのまま続けて
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
as you wereの意味
as you were(アズユーワー)とは、「そのまま続けて」という意味の英語スラング。
軍隊で上官が「元の姿勢に戻れ」と命じる号令から来た言い方。日常では、自分が入っていったせいで相手が手を止めたときに「気にせず続けて」と伝えるのに使う。過去形の were なので「あなたはそうだった」と訳して混乱する人が多いが、意味は「元どおりにどうぞ」。
as you wereの使い方・例文
Oh, sorry to interrupt. As you were.
あ、邪魔してごめん。続けて続けて。
Everyone stood up when the boss walked in. He just said, "As you were."
社長が入ってきてみんな立ったけど、「そのままで」って言われた。
as you wereを日本語で言うと
そのままで続けてどうぞ
使うときの注意
ちょっと気取ったユーモアとして使うことが多い。
as you wereの関連語
carry onnever mind me
❓ as you wereのよくある質問
as you wereの意味は?
そのまま続けて。軍隊で上官が「元の姿勢に戻れ」と命じる号令から来た言い方。日常では、自分が入っていったせいで相手が手を止めたときに「気にせず続けて」と伝えるのに使う。過去形の were なので「あなたはそうだった」と訳して混乱する人が多いが、意味は「元どおりにどうぞ」。
as you wereの使い方は?
例:Oh, sorry to interrupt. As you were.(あ、邪魔してごめん。続けて続けて。)
as you wereを日本語で言うと?
そのままで、続けてどうぞ。
as you wereは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。ちょっと気取ったユーモアとして使うことが多い。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語