as you were
アズユーワー
そのまま続けて
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 as you wereの意味
as you were(アズユーワー)とは、「そのまま続けて」という意味の英語スラング。
軍隊で上官が「元の姿勢に戻れ」と命じる号令から来た言い方。日常では、自分が入っていったせいで相手が手を止めたときに「気にせず続けて」と伝えるのに使う。過去形の were なので「あなたはそうだった」と訳して混乱する人が多いが、意味は「元どおりにどうぞ」。
🗣 as you wereの使い方・例文
Oh, sorry to interrupt. As you were.
あ、邪魔してごめん。続けて続けて。
Everyone stood up when the boss walked in. He just said, "As you were."
社長が入ってきてみんな立ったけど、「そのままで」って言われた。
🗾 as you wereを日本語で言うと
そのままで続けてどうぞ
⚠️ 使うときの注意
ちょっと気取ったユーモアとして使うことが多い。
🔗 as you wereの関連語
carry onnever mind me
❓ as you wereのよくある質問
as you wereの意味は?
そのまま続けて。軍隊で上官が「元の姿勢に戻れ」と命じる号令から来た言い方。日常では、自分が入っていったせいで相手が手を止めたときに「気にせず続けて」と伝えるのに使う。過去形の were なので「あなたはそうだった」と訳して混乱する人が多いが、意味は「元どおりにどうぞ」。
as you wereの使い方は?
例:Oh, sorry to interrupt. As you were.(あ、邪魔してごめん。続けて続けて。)
as you wereを日本語で言うと?
そのままで、続けてどうぞ。
as you wereは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。ちょっと気取ったユーモアとして使うことが多い。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語