Wifey material
⇒お嫁さんにしたいタイプ、理想のパートナー
[ワイフィーマテリアル]
【解説】
「Wifey material」は「結婚相手にふさわしい人」を意味する表現です。料理が上手い、思いやりがある、一緒にいて楽しいなど、長期的なパートナーとして理想的な特質を持つ人に対して使います。男性版は「Hubby material」(ハビーマテリアル)です。
【豆知識1】
この表現は賛否があり、「結婚相手としての価値で人を評価するのは古い」という批判もあります。
【豆知識2】
「She’s not just girlfriend material, she’s wifey material」のように段階的に使うこともあります。
【例文】
★友人の料理を食べて
A: She made this entire dinner from scratch. Three courses plus dessert.
「彼女がこのディナー全部手作りした。3コースにデザートまで。」
B: Bro, that’s wifey material right there. Don’t let her go.
「おい、それは完全にwifey materialだよ。逃がすなよ。」
★理想のパートナーについて
A: What makes someone wifey material to you?
「あなたにとってwifey materialって何?」
B: Someone who can make me laugh and supports my dreams. That’s it.
「笑わせてくれて夢を応援してくれる人。それだけ。」
恋愛トークの定番表現。ただし使う文脈には気を配りましょう!
