Ate that
⇒完璧にやってのけた、最高だった
[エイトザット]
【解説】
「Ate that」は「それを食べ尽くした」=「完璧にやり遂げた」という意味の褒め言葉です。「Ate and left no crumbs」の短縮版で、パフォーマンス、ファッション、プレゼンなど何かを圧倒的にこなした人に対して使います。「She ate that up」「They absolutely ate」のようにバリエーションがあります。
【豆知識1】
「Ate」は過去形ですが、現在起きていることに対しても使います。文法的には正しくありませんが、スラングなので気にしません。
【豆知識2】
否定形の「Didn’t eat」は「失敗した」「期待外れだった」を意味します。
【例文】
★友人のダンスが素晴らしかった
A: How was my dance routine? Be honest.
「私のダンスどうだった?正直に言って。」
B: You ate that! Seriously, the best I’ve seen.
「完璧にやったよ!マジで今まで見た中で一番。」
★テストで高得点
A: I just got my results back. 98 out of 100!
「結果が返ってきた。100点中98点!」
B: You absolutely ate that exam. Study tips, please!
「そのテスト完璧に制覇したね。勉強法教えて!」
最高の褒め言葉。友達を褒める時にどんどん使いましょう!
