Bussin bussin

Bussin bussin
⇒めちゃくちゃ最高、ヤバいほど美味しい
[バッシンバッシン]

【解説】
Bussin bussin」は「Bussin」を2回繰り返すことで「超最高」を意味する強調表現です。1回の「bussin」でも「美味しい・素晴らしい」を意味しますが、2回繰り返すと「レベルが違うほど最高」というニュアンスになります。特に食べ物に対して使われることが多いです。

【豆知識1】
TikTokerのJanelle Rohnerが「Is it bussin? Bussin bussin」と味の評価をランク付けする動画で広まりました。

【豆知識2】
Bussin」1回=まあまあ美味しい、「Bussin bussin」=めちゃくちゃ美味しい、という暗黙の使い分けがあります。

【例文】

★レストランの料理が超美味しい
A: How’s the fried chicken at this new place?
「この新しい店のフライドチキンどう?」
B: It’s not just bussin. It’s bussin bussin. Order it immediately.
「bussinどころじゃない。bussin bussinだよ。今すぐ注文して。」

★手料理を食べて
A: I tried a new recipe for pasta tonight. Want to try some?
「今夜新しいパスタのレシピ試した。食べてみる?」
B: This is bussin bussin! You need to make this every week.
「これめちゃくちゃ最高!毎週作ってくれ。」

bussinの上位互換。本当に感動した時だけ使いましょう!