読み合い
よみあい
互いに相手の次の行動を予想し合う
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期2005年ごろ〜
💡 読み合いの意味
読み合い(よみあい)とは、「互いに相手の次の行動を予想し合う」という意味のゲーム。
対戦ゲームで、相手が次に何をしてくるかを互いに予想し、その裏をかこうとする駆け引きのこと。格闘ゲームやカードゲームの醍醐味とされる。「読み合いに勝った」「読み合いが熱い」のように使う。英語では mind games や reads と言う。
🗣 読み合いの使い方・例文
最後の読み合い、鳥肌立った
🗽 That final exchange of reads gave me chills.
読み合い負けて投げられた
🗽 Lost the mind game and got thrown.
🗽 「読み合い」を英語で言うと
mind gamesreadsyomi
⚠️ 使うときの注意
英語圏の格ゲー界では日本語由来の yomi がそのまま使われる。
🔗 読み合いの関連語
❓ 読み合いのよくある質問
「読み合い」の意味は?
互いに相手の次の行動を予想し合う。対戦ゲームで、相手が次に何をしてくるかを互いに予想し、その裏をかこうとする駆け引きのこと。格闘ゲームやカードゲームの醍醐味とされる。「読み合いに勝った」「読み合いが熱い」のように使う。英語では mind games や reads と言う。
読み合いの使い方は?
例:最後の読み合い、鳥肌立った(英語で言うと:That final exchange of reads gave me chills.)
「読み合い」は英語で何て言う?
mind games、reads、yomi。
読み合いは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。英語圏の格ゲー界では日本語由来の yomi がそのまま使われる。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語