強火
つよび
熱量がすごいオタク
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥毎日見る
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期2015年ごろ〜
💡 強火の意味
強火(つよび)とは、「熱量がすごいオタク」という意味の推し活。
料理の強い火力にたとえて、推しへの愛や応援の熱が非常に強いことを表す。「強火担」「強火オタク」「〇〇強火」のように使い、グッズの量や遠征の回数、語りの熱さで周りを圧倒する人を指す。「きょうか」と読み間違える人もいるが「つよび」が正しい。
🗣 強火の使い方・例文
私、〇〇くん強火なんでグッズ全種買いました
🗽 I'm a die-hard for him, so I bought every single piece of merch.
強火オタクの友達の布教が止まらない
🗽 My hardcore stan friend won't stop recruiting me.
🗽 「強火」を英語で言うと
die-hard stanride or die fanhardcore
🔗 強火の関連語
❓ 強火のよくある質問
「強火」の意味は?
熱量がすごいオタク。料理の強い火力にたとえて、推しへの愛や応援の熱が非常に強いことを表す。「強火担」「強火オタク」「〇〇強火」のように使い、グッズの量や遠征の回数、語りの熱さで周りを圧倒する人を指す。「きょうか」と読み間違える人もいるが「つよび」が正しい。
強火の使い方は?
例:私、〇〇くん強火なんでグッズ全種買いました(英語で言うと:I'm a die-hard for him, so I bought every single piece of merch.)
「強火」は英語で何て言う?
die-hard stan、ride or die fan、hardcore。
強火は失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語