余震
よしん
大地震の後に続く地震
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1960年ごろ〜
💡 余震の意味
余震(よしん)とは、「大地震の後に続く地震」という意味の話題の言葉(暦。
大きな地震のあと、その周辺で続いて起こる地震。気象庁は、最初の地震より大きな地震が後から起こることもあるため、今は「余震」という言葉をあまり使わず「同程度の地震に注意」と呼びかけている。大きな地震のあとは1週間ほど、とくに最初の2〜3日は注意が必要とされる。
🗣 余震の使い方・例文
余震が怖くて服着たまま寝た
🗽 I was so scared of aftershocks I slept in my clothes.
さっきから余震が何回も来てる
🗽 We've had a bunch of aftershocks since earlier.
🗽 「余震」を英語で言うと
aftershockaftershocks
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🔗 余震の関連語
❓ 余震のよくある質問
「余震」の意味は?
大地震の後に続く地震。大きな地震のあと、その周辺で続いて起こる地震。気象庁は、最初の地震より大きな地震が後から起こることもあるため、今は「余震」という言葉をあまり使わず「同程度の地震に注意」と呼びかけている。大きな地震のあとは1週間ほど、とくに最初の2〜3日は注意が必要とされる。
余震の使い方は?
例:余震が怖くて服着たまま寝た(英語で言うと:I was so scared of aftershocks I slept in my clothes.)
「余震」は英語で何て言う?
aftershock、aftershocks。
余震は失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語