ネゴ
ねご
交渉・根回し
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期2000年ごろ〜
ネゴの意味
ネゴ(ねご)とは、「交渉・根回し」という意味の大学。
negotiation(交渉)の略で、相手と条件を話し合うことや、会議の前に関係者の了解を取っておく根回しのこと。「先方とネゴっておく」と動詞にもする。英語圏でも会話でnegoと略すことは少なく、日本の職場ならではの略し方。
ネゴの使い方・例文
納期については先方とネゴ済みです
I already worked out the deadline with the client. 会議の前に部長とネゴっといて
Get the manager on board before the meeting.
「ネゴ」を英語で言うと
negotiatework it outget buy-in
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ネゴの関連語
❓ ネゴのよくある質問
「ネゴ」の意味は?
交渉・根回し。negotiation(交渉)の略で、相手と条件を話し合うことや、会議の前に関係者の了解を取っておく根回しのこと。「先方とネゴっておく」と動詞にもする。英語圏でも会話でnegoと略すことは少なく、日本の職場ならではの略し方。
ネゴの使い方は?
例:納期については先方とネゴ済みです(英語で言うと:I already worked out the deadline with the client.)
「ネゴ」は英語で何て言う?
negotiate、work it out、get buy-in。
ネゴは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語