〜なのだ
〜なのだ
ずんだもん風のかわいい語尾
バズ度



毎日見る
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期2022年ごろ〜
〜なのだの意味
〜なのだ(〜なのだ)とは、「ずんだもん風のかわいい語尾」という意味のネットスラング。
解説動画でおなじみのキャラ「ずんだもん」の口ぐせの語尾。「わかったのだ」「すごいのだ」のように使い、まねして話すと一気にずんだもんっぽくなる。子どもっぽさと自信満々な感じがセットになった言い方。
〜なのだの元ネタ・バズった経緯
ずんだもんは東北応援キャラ「東北ずん子」の関連キャラクター。2021年公開の無料音声合成ソフトVOICEVOXで声が使えるようになり、解説動画やショートで爆発的に広まった。
〜なのだの使い方・例文
今日の小テスト、満点だったのだ
I aced today's quiz, nanoda! 弟が最近全部『〜なのだ』でしゃべる
My little brother ends every sentence with 'nanoda' now.
「〜なのだ」を英語で言うと
the Zundamon voice(said in a cartoon voice)
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〜なのだの関連語
❓ 〜なのだのよくある質問
「〜なのだ」の意味は?
ずんだもん風のかわいい語尾。解説動画でおなじみのキャラ「ずんだもん」の口ぐせの語尾。「わかったのだ」「すごいのだ」のように使い、まねして話すと一気にずんだもんっぽくなる。子どもっぽさと自信満々な感じがセットになった言い方。
〜なのだの使い方は?
例:今日の小テスト、満点だったのだ(英語で言うと:I aced today's quiz, nanoda!)
「〜なのだ」は英語で何て言う?
the Zundamon voice、(said in a cartoon voice)。
〜なのだは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語