underdog
アンダードッグ
不利と言われる側
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 underdogの意味
underdog(アンダードッグ)とは、「不利と言われる側」という意味の英語スラング。
勝ち目が薄いと思われているチームや人のこと。英語圏では underdog を応援する文化が強く、「弱者が強者を倒す物語」は大人気。自分を underdog と位置づけて逆境を乗り越える姿勢をアピールすることも多い。
🗣 underdogの使い方・例文
I always root for the underdog.
いつも不利なほうを応援しちゃう。
Nobody believed in us. We were the underdogs.
誰もうちらを信じてなかった。完全に格下扱いだった。
🗾 underdogを日本語で言うと
格下ダークホース
🔗 underdogの関連語
❓ underdogのよくある質問
underdogの意味は?
不利と言われる側。勝ち目が薄いと思われているチームや人のこと。英語圏では underdog を応援する文化が強く、「弱者が強者を倒す物語」は大人気。自分を underdog と位置づけて逆境を乗り越える姿勢をアピールすることも多い。
underdogの使い方は?
例:I always root for the underdog.(いつも不利なほうを応援しちゃう。)
underdogを日本語で言うと?
格下、ダークホース。
underdogは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語