true blue
トゥルー・ブルー
生粋のオージー・筋金入り
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥ちょい古
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 true blueの意味
true blue(トゥルー・ブルー)とは、「生粋のオージー・筋金入り」という意味の英語スラング。
オーストラリアで「正真正銘の・生粋の(オーストラリアらしい)」。a true blue Aussie は「根っからのオーストラリア人」。誠実で本物、というほめ言葉として使われる。少し古風で愛国的な響き。
🍿 true blueの元ネタ・バズった経緯
カントリー歌手ジョン・ウィリアムソンの曲「True Blue」(1982年)は、オーストラリアの非公式な国民歌のように愛されている。
🗣 true blueの使い方・例文
He's a true blue Aussie, loves his footy and his barbie.
あいつ根っからのオージーだよ、フットボールとバーベキューが大好き。
That's a true blue story, I swear.
これはガチの実話だから。
🗾 true blueを日本語で言うと
生粋の筋金入りガチの
🔗 true blueの関連語
❓ true blueのよくある質問
true blueの意味は?
生粋のオージー・筋金入り。オーストラリアで「正真正銘の・生粋の(オーストラリアらしい)」。a true blue Aussie は「根っからのオーストラリア人」。誠実で本物、というほめ言葉として使われる。少し古風で愛国的な響き。
true blueの使い方は?
例:He's a true blue Aussie, loves his footy and his barbie.(あいつ根っからのオージーだよ、フットボールとバーベキューが大好き。)
true blueを日本語で言うと?
生粋の、筋金入り、ガチの。
true blueは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語