fair go
フェア・ゴー
公平なチャンス・頼むよ(豪)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 fair goの意味
fair go(フェア・ゴー)とは、「公平なチャンス・頼むよ(豪)」という意味の英語スラング。
オーストラリアで「公平なチャンス・公平な扱い」。誰にでも平等にチャンスを、というオーストラリアの価値観を表す言葉。Fair go, mate!(おい、ちょっとは公平にやれよ/勘弁してよ)と抗議するときにも使う。
🗣 fair goの使い方・例文
Everyone deserves a fair go.
誰にだって公平なチャンスがあるべき。
Fair go, mate, I was here first!
おい、俺の方が先に並んでたって!
🗾 fair goを日本語で言うと
公平にチャンス勘弁して
🔗 fair goの関連語
❓ fair goのよくある質問
fair goの意味は?
公平なチャンス・頼むよ(豪)。オーストラリアで「公平なチャンス・公平な扱い」。誰にでも平等にチャンスを、というオーストラリアの価値観を表す言葉。Fair go, mate!(おい、ちょっとは公平にやれよ/勘弁してよ)と抗議するときにも使う。
fair goの使い方は?
例:Everyone deserves a fair go.(誰にだって公平なチャンスがあるべき。)
fair goを日本語で言うと?
公平に、チャンス、勘弁して。
fair goは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語